投資競馬というのは、日本ではまだ浸透していない投資のマーケットですが、イギリスやアメリカ、香港ではそのビジネスモデルが確立されており、投資や資産運用の一般的な手段として認識されています。

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ゴールドが確立した「投資競馬」

ゴールドが確立した「投資競馬」とは?

皆さんは、ここ数年投資競馬で巨額の配当を得ていた企業や個人が国税局に所得隠しや申告漏れを指摘される事件が相次いでメディアに取り立たされているのはご存知でしょうか。

  • 2009年 ユープロというデータ分析会社が競馬で得た160億円の所得隠しを東京国税局から指摘される。
  • 2012年 大阪の男性会社員がインターネットでの馬券購入により30億円以上の払い戻しを得ていたにも関わらず申告しなかったとして大阪国税局に所得税法違反容疑で告発される。
  • 2014年 札幌の40代男性公務員がインターネットでの馬券購入により5億7000万円の利益を上げ、申告漏れがあるとして国税局から指摘される。

ここで皆様に問いたいのは競馬の配当に税金がかかるとか、税金を払わない人をどう思うかということではありません。

しかし、これは新聞、テレビ、インターネットで各メディアが報道している事実なのです。実際に上記の例に関しては、収入を得た側と国税局とで課税対象、はずれ馬券の経費認識、納税額について裁判を行っています。

皆様はこのことをどのように考えているのでしょうか?

たまたま大きく賭けていたところに、たまたま狙い馬が来て、たまたま大きく稼いだ偶然の産物だとお考えでしょうか。だとすればそれは大きな間違えです。データ競馬とオッズを組み合わせた予想方法で稼いでいる人もいますが、その人達はある程度の資金があるからこそ、そのような潤沢な資金を必要とするデータ競馬が可能なのです。

皆様はどうですか?そのようなお資金をお持ちでしょうか?いや、お持ちの方もいらっしゃるでしょう。

しかし、それを競馬に使うことが出来ますか?

彼らはこの競馬というギャンブルを高確率で稼げる『投資』に変えることに成功した人たちなのです。

そうでなければ何年もの間コンスタントに利益を上げることや大金をそのレースに賭けることは出来ないはずです。彼らには投資競馬を成功に導く“確信”に似た何かがあったはずです。 だから莫大な利益を生むことが出来たのです。

ではその確信に似た何かとは?
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拓かれた投資競馬への道
雑所得と一時所得
雑所得は給与、配当、利子などを除く個人の収入。外国為替証拠金取引(FX)や先物取引の利益、公的年金など。全ての経費と利益を合算して課税額が決まる。一時所得は仕事の報酬を除いた臨時の利益。懸賞金、競馬払戻金、パチンコ収入も含まれ、直接かかった費用だけが経費として認められる。

そして、2016年4月21日。
札幌の男性公務員の脱税事件に関しても、一審では「はずれ馬券は経費として認められない」とされたものの、控訴審である東京高裁の判決は「回収率が100%を超える馬券を有効に選別する独自のノウハウに基づき、網羅的な購入で多額の利益を恒常的に上げていた」とし「最高裁が経費算入を認めた購入方法と本質的な違いはない」と結論づけた。パソコンの自動購入ソフトを使っていなくても、外れ馬券代は経費になるとする初の判断が下されました。

これはまさに、この日本で投資競馬が株式投資や外国為替投資と同じ「投資」として認められた瞬間であり、それと同時に私たちがこれまでやってきたことが間違いではなかったことを証明された瞬間でもあったのです。

投資競馬というのは、日本ではまだ浸透していない投資のマーケットですが、イギリスやアメリカ、香港ではそのビジネスモデルが確立されており、投資や資産運用の一般的な手段として認識されています。

だからこそ、これから投資競馬というものが日本でも大きな広がりを見せてくるのは明らかであり、上記の司法の判断は、正にその追い風となるはずです。
未開拓の今だからこそ、誰もが利益を手にできるチャンスがあります。
今からでもまだ遅くはありません。私たちにあなた様の思いを委ねて下さい。
その思いに私たちが、全力でお応え致します。

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競馬情報業界を変えるために

突然ですが皆様は「競馬情報」というものに対してどのようなイメージをお持ちでしょうか? 弊社では世間一般の「競馬情報」のイメージは、【良いイメージ】よりむしろ【悪いイメージ】が先行しているのではないかと考えております。どんな世界でもそうですが、競馬界は一際『人間関係のしがらみ』が強い世界で、一般の競馬ファンの方に競馬関係者の本音が伝わるという事はまずありません。

例を挙げれば競馬新聞、インターネットなどに掲載されている関係者の発言は「本音と建前」という「しがらみ」の中で発言されています。関係者の発言が馬券の売り上げに大きな影響を及ぼし、様々な人々に影響を与えてしまうことは明白なわけですから、メディアなどの外部への発言が「建前」になる事は当たり前と言えるでしょう。

ですが、日本の競馬予想ツールは新聞やインターネットの情報に頼る部分が非常に大きく、メディア向けに発せられた「建前の情報」のみで馬券を購入することが当たり前となっているのが現状ではないでしょうか?

こういった現状の中で馬券を的中させるのは「運」の要素が大半を占めてしまいます。だからこそ馬券をもっと上手く当てたいと願う一般競馬ファンの為に、『真実の競馬情報』をお伝えする「競馬情報会社」が存在するわけですが、それも昨今急激に増えた嘘、偽りを恥ずかしげもなく垂れ流す悪徳競馬情報会社により業界自体の信頼が揺らいでいるのもまた事実です。

こういった現状は弊社としても非常に歯がゆい状態であり、弊社設立の根本にある「誰もが渡れる夢の架け橋」を創るため『真実の情報のみを皆様へお伝えする』この想いを胸にここまで歩み続けて参りました。
「しがらみ」があるからこそ「伝えられない真実の情報が存在する」。常にこの気持ちを持ち続け、そして弊社の志に共鳴していただいた皆様がいたからこそ「ここまで」やってこられたのだと自負しております。

そんな皆様が最も知りたいであろう「真実の情報」を、私どもができる範囲でお伝えし、今一度
「馬券的中の喜び」「資産を形成する喜び」「目標を達成する喜び」
を少しでも感じていただき、微力ながら「競馬界への恩返し」と「競馬情報業界の洗浄化」に貢献できればと考えております。

重ね重ね申し上げますが、現状の「競馬情報」のイメージは、決して良いものとは言えません。
皆様の夢を喰いものにする輩も近年多数存在している事も否定はしません。
だからこそ、私どもは競馬情報に対するイメージをより良いものへと変えることができるのであれば、どんな困難にも立ち向かいます。それは、弊社の企業理念でもあります。

日本と競馬の関わりは意外に長く、まだ江戸幕府が存在した文久2年(1862年)に現在の競馬の原型となる近代競馬が始まりました。日本中央競馬会法が公布されJRAが設立されたのが昭和29年(1954年)。その後日本競馬は公営ギャンブルとして浸透し1990年後半に馬券売上高のピークを迎えています。

これはバブル景気に支えられ、サラリーマンの平均年収が過去最高となった1997年と完全に一致します。2000年代に入ってからは平均年収の低下の後を追うようにゆっくりと右肩下がりになっています。

今の競馬ファンの半数はバブル景気の1980年代後半からファンになった方たちばかりです。そんな方達と手と手を取り合い、肩を組み歩んでいく。そして、まだ競馬に触れたことがない方やこれから始められる方など、一人でも多くの方に「競馬の楽しさ、夢を叶える素晴らしさをお伝えしていくことこそが、私たちができる事、その第一歩である」そう考えております。

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会員様からのメッセージ

40代
女性
A.S.様
いつもお世話になっております。
昔の私のように投資競馬に対してご不安をお持ちの方のお力になれればと思い、ゴールドさんとお付き合いさせて頂いた経緯やいきさつなどについて書かせて頂きます。
まず、私の略歴をお伝えさせて頂きますと、33歳の時に現在の旦那と結婚を致しまして、旦那が婚前から経営しておりました飲食店を共同で経営する事になりました。
夢だった飲食店経営を始めたまでは良かったのですが、その直後にリーマンショックが起こり、不況の荒波に飲まれることになりました。始まりが始まりだっただけに飲食店の経営ってこんなにも大変なものかと、旦那と結婚した事を後悔した事もありました。
私は「このままでは経営が行き詰まり、お店を手放さなければいけなくなる」と思い、何か本業以外で収入を得られる方法を探さなければいけないと真剣に考え始め、自宅でできる副業や投資をインターネットで調べ尽くしました。その時に初めてゴールドさんの“投資競馬”の文字を目にし、考える間もなく電話を掛けたのを今でも覚えています。
最初は“競馬”という言葉に抵抗がありましたが、まずは「何ごともやってみなければ分からない」という気持ちでお試し感覚で始めてみました。そして、結果を見てから担当の植木様からご説明頂いた「投資競馬の利益率の高さ」を実感し、利用する度に収入が増え、将来的なビジョンがどんどん広がっていく事に感激しました。
当初の目標である『3年で1000万!』も2年半程度で達成に至りました。
3年前にはゴールド会員の審査にも通していただき、今現在の貯蓄は3000万を超えました。
あの時踏み出した一歩が、ここまで自分と家族の人生を変える“きっかけ”なるとは思ってもいませんでしたが、今の私にとってゴールドさんと植木様の出会いは、旦那との出会いの次に大切な出会いになりました。
植木様、これからもよろしくお願い致します。
50代
女性
K.M.様
いつもお世話になっております。
私は今ゴールド会員として情報を利用させていただいておりますが、ゴールドさんと出会い、そしてゴールド会員になり、本当に人生ががらりと変わりました。
ゴールドさんに出会う前の私は、普通の主婦で周りの奥さんの中で流行っていたのがFXでした。儲かっているという方もいて私も投資には興味がありました。
なぜ投資に興味があったのかというと、実は昔から自分で飲食店をやってみたいと思っていたのです。でもその為にはたくさんのお金が必要で、このまま普通に生活をしていたのでは到底その夢は叶えられないと思っていたからです。しかし、私にはFXの知識が全くなく、恐くてFX投資を行うことが出来ないでいました。そんな時にゴールドさんに出会いました。
担当は海堂さんで私の夢を伝えると本当に熱心に話を聞いてくれて、「その夢、絶対叶えましょう」そう仰って頂きました。
シルバー情報などを利用し、二年ほどである程度の資金がたまり、六席しかありませんでしたが小さなお店を出すことが出来ました。しかし、店を出したのはいいのですが立地条件が悪く店を開ければ開けるだけ赤字になっていきました。競馬情報でプラスにはなっていましたが、お店の状況は最悪でした。
そんな時にゴールド会員の審査の話が来ました。私は担当の海堂さんに、この審査を通してもらいたいと必死にお願いしました。この情報さえ使えればもう一度やり直せると思ったからです。審査の結果が出るまでの、何日間は生きた心地がしませんでした。
審査に通り、お金を貯めて、今度は立地条件の良い場所に三十六席あるお店を出すことが出来ました。ゴールド会員の審査が通り、本当に人生がガラッと変わりました。
海堂さん、これからよろしくお願い致します。
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